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日本の産業は今もなお人手不足の領域を超えており、特に物流業界の環境は求人を出しても応募がなく
「人財」の確保が厳しい状況が続いており、その反面物量は増え続けております。
労働集約型産業の業種によっては、外国人の雇用確保で立て直しをされている企業もある中、
当社も「特定技能制度」を活用し先ずは外国人若手ドライバー1名を雇用致しました。
真面目に働く外国人ドライバーは純粋でやる気が溢れており規律性も高く、
先輩ドライバーも教育する立場になった事で更に安全性が向上致しました。
今回雇用した特定技能ドライバーが独り立ちして、二人目以降の「人財」確保も検討しております。